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新事務局です。

 
 全国病弱虚弱教育研究連盟事務局です。

 栃木県立岡本特別支援学校
 〒329-1104
  栃木県宇都宮市下岡本町2160
  TEL  028-673-3456
  FAX  028-673-7150
  E-mail okamototoku@tochigi-edu.ed.jp

 (担当)・理事長  瀧 浩子(岡本特別支援学校長)
     ・庶 務  村上善彦(岡本特別支援学校教頭)
           近藤珠穂(岡本特別支援学校教諭)
     ・会 計  君島 朗(岡本特別支援学校事務長)

           よろしくお願いします。
 

事務局です。

   

令和2年4月より、事務局が交代します。

 

新しい事務局は、
栃木県立岡本特別支援学校です。

329-1104 
宇都宮市下岡本町2160                  
TEL 028-673-3456   

FAX 028-673-7150

3月31日をもちまして、旧事務局のメール

zenbyou@furusato-sh.tym.ed.jp は閉鎖します。
4月以降のお問い合わせは、新事務局へお願いします。



 
お知らせ
機関誌  
病弱虚弱教育第60号 
       発送いたしました!

多くの関係者のみなさま、ありがとうございました。
お陰様をもちまして、3月中旬より機関誌CDを発送いたしました。
ご協力ありがとうございました。
なお、
会員校へは  1まいずつ
個人会員の先生方へは 所属校へまとめて 発送になります。
お手数ですが、担当の先生は、会員の先生方への配布をお願い致します。 
           

    


 
お知らせ
機関誌原稿作成について

原稿様式をUPしています。
執筆者の方は、ご活用ください。

留意事項.pdf
7題名、氏名の付け方の例.pdf
原稿様式(ワード形式).docx
 
お知らせ
地区病連大会分科会資料 NEW!
 令和元年度各地区病連大会分科会資料をご覧になることができます。
 ご覧になりたい地区病連をクリックし、ダウンロードしてください。

  関東甲信越地区病連.pdf

 
近畿東海北陸地区病連.pdf

 
中国四国地区病連第1分科会.pdf
  中国四国地区病連第2分科会.pdf
  中国四国地区病連第3分科会.pdf
 中国四国地区病連第4分科会(1).pdf

 
九州地区病連その1.pdf
  九州地区病連その2.pdf
 
全国病弱虚弱教育研究連盟研究協議会のご案内

**愛知大会のご案内**⇦中止    
  国内での新型コロナウイルス感染症の発生状況等を
 踏まえ、愛知大会は中止となりました。
 


第61回全国病弱虚弱教育研究連盟研究協議会並びに総会
(愛知大会)の案内をUPいたします。

<期日>令和2年8月6日(木)~7日(金)
<会場>名古屋市中村区名駅4丁目4-38 「ウィンクあいち」
<内容>〇記念講演  講師:米澤好史 氏(和歌山大学教育学部教授)
    〇分科会   9分科会を予定
    〇特別講演  講師:深草瑞世 氏(文部科学省初等中等教育局特別支援教育課
                     特別支援教育調査官)
    〇特別企画
<問い合わせ>
    第61回全病連愛知大会主管校事務局
    愛知県立大府特別支援学校 事務局担当 後藤義和
    全病連愛知大会案内R3月更新.pdf
 

令和2年度~地区病連総会などの日程

理事の先生方 
 ご確認ください。
!更新中! 


 ※詳細については、主管校へお問い合わせください。
 ※掲載日程は「予定」ですので、変更になることもあります。

<令和2年度>

・8月6日(木)7日(金)全病連研究協議会並びに総会(愛知大会)  ⇦中止
 近病連研究協議会 愛知大会
 名古屋市 ウィンクあいち(愛知県立大府特別支援学校)

・8月18日(火)19日(水)中国四国地区病連研究協議会             ⇦中止
             (広島県立広島西特別支援学校)

・8月19日(水)~21日(金)九州地区病連研究協議会並びに総会(長崎大会)
 ホテルセントヒル長崎  (長崎県立大村特別支援学校)        ⇦中止
 

・8月20日(木)~21日(金)東北地区病連研究協議会(青森大会)
⇦中止
 青森県民福祉プラザ   (青森県立青森若葉養護学校)  

・8月21日(金)関東甲信越地区病連研究協議会           
 群馬コンベンションセンター(高崎市)(群馬県立赤城特別支援学校)
⇦中止








 

 分担金納入のお願い

 令和2年度 分担金納入のお願いを 5月1日付で 都道府県代表校(連絡責任校)へ送付しました。
 連絡責任校から、都道府県内の特別支援学校や特別支援学級に通知が送付されます。ご協力 お願いいたします。
      
 納入票など、こちらからダウンロードして使用していただくこともできます。
 どうぞ ご活用ください。


   ① 事務連絡.pdf
   ② 加入および納入の流れ(図).pdf
   ③  納入のお願い・口座案内(個人用).pdf
   ③  納入のお願い・口座案内.pdf
   ④ 学校負担金納入票.docx
   ⑤ 個人会費納入票.docx   
   ⑥ 個人会費納入者・研究会所属名簿.xlsx
   ※④~⑥は、必ずご提出をお願いします。

   ⑦ 連絡責任校一覧.pdf   
   ⑧ 全病連規約.pdf
           ⑨ 請求書(見本).pdf
           ⑩ 教育委員会への依頼文.docx 

※ 理事長印のある請求書が必要な場合は、事務局までご連絡ください。
   その際、 学校名、住所、電話番号、担当者名のほか領収書の内容について、発行日、宛先、金額 など お知らせください。事務局から郵送します。        (更新  令和2年5月1日) 
 

請求書の申請用紙はこちら↓↓↓

5月に当会へのご加入と負担金の納入についてご通知をさせていただきました。

「請求書」について問い合わせが多くありますのでお知らせします。

5月の通知をもって「負担金納入のご依頼」とさせていただいていますが、「理事長印のある請求書」が必要な場合は、事務局から郵送 することになっています。
事務局へご連絡をお願いします。

↓↓↓↓請求書の発行にあたり、いくつか必要な項目があります。
  ダウンロードしてメールかFAXでお送りいただくか、
  下記の内容について電話でご連絡ください。


        Word版   請求書申込書.docx
 
                     (令和2年5月19日更新)
 

お知らせ

病類調査について

お忙しい中、病類調査にご協力いただき、ありがとうございます。
「一人の子どもに複数の診断がついている場合どうすれば???」
との質問をいただいております。
次のとおり、お願い致します。(特総研 新平先生からのメールです)

**********************************

複数の場合の対応は下記の通りです。

・原則として「特別支援教育(病弱)」の対象となった疾病名となります。

・しかしながら、それが明確でない場合には、(1)または(2)です

(1)主として考えられる疾患名

(2)「その他」として、「複数の疾病名を記載する」

 

特に重複障害等では、合併症も含めて複数になります。

書かれた疾患名から、主となる疾患を私の方で整理します。

一方で、「病弱」と判定した根拠疾患があるはずで、そこが根拠となりますが、

その辺が不明瞭な場合も多いようです。

それで、上記のような説明としております。

                          (7月21日更新)

 

お知らせ

病類調査について

疾病の分類がわからない場合は、
回答票の一番最後の「その他の疾患」に記入をしてください。

お問い合わせのあった疾患の分類については、次のとおりです。


  不安障害         =>神経症

  コミュニケーション障害  =>発達障害(F9)

  強迫性障害        =>神経症

  身体表現性障害      =>神経症

  場面緘黙         =>その他(F9情緒障害)

  摂食障害         =>その他(F5)

**********************************

ご指導いただいています 
国立特別支援教育総合研究所 新平鎮博先生 に解説していただきました。




大きく、いわゆる「精神疾患」と「神経症」、および、「心身症」とし、

実際には、発達障害や情緒障害も含めます。

発達障害は多いので項目だてしており、情緒は「その他」にしました。

不登校は内容が様々ですが、学校では重要ですので、項目だてしております。

 

エクセル表はICDの各番号に相当します。

精神病(統合失調症、うつ病など) =>F2、F3

神経症              =>F4

不登校              該当なし(症状の説明で、原因は様々)

心身症(起立性低血圧症、他)   =>F4

発達障害(自閉症など)      =>F9

その他              不明な分を含む(F5、F9一部など)

 

診断基準 WHOによる疾病の国際分類(ICD10)でみると、

F0 症状性を含む器質性精神障害 障害;disorder疾病とも訳す

F1 精神作用物質使用による精神および行動の障害

F2 統合失調症、統合失調型障害および妄想性障害

F3 気分(感情)障害

F4 神経症性障害、ストレス関連障害および身体表現性障害

    身体表現性障害=心身症

F5 生理的障害および身体的要因に関連した行動症候群

    摂食障害等

F6 成人のパーソナリティおよび行動の障害

    人格障害等

F7 精神遅滞(知的障害) 該当なし

F8 心理的発達の障害   該当なし

F9 小児期および青年期に通常発症する行動および情緒の障害

    これのみでは、原則、病弱ではないが、二次的という考え    
                      (更新 7月21日)

 
お知らせ
機関誌「病弱虚弱」を掲載します。どうぞ御覧ください。
(会員へは年度末に送付、HPへは3年経ったものを掲載していきます)
 

事務局から会員のみなさまへ

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全国の学校にご協力いただき実施した施設調査を掲載しました。どうぞ御活用ください。